保育方針

CHILDCARE POLICY

保育方針

CHILDCARE POLICY

笑顔あふれる保育
子どもたちのたのしかったこと

  • いっぱい入れたよ

    2026年2月24日
    シャベルやバケツを使って砂遊びを楽しんでいます。
    いっぱいになったバケツを持って、嬉しそうに見せに来てくれました。
  • みて、すごいでしょ

    2026年2月24日
    遊戯室では、色々な体の動きを楽しんでいます。
    はしごの上にうつぶせになってバランスをとると、「みてー、すごいでしょ。」と得意げにポーズを決めていました。
  • どっちがつよいかな?

    2026年2月24日
    散歩先の公園で長い葉っぱを見つけると、お友だちと「どっちのはっぱがつよいかな?」と組み合わせて引っ張り合っていました。どちらかが切れると「いえ~い、かった~」「あ~、まけちゃった~」と言いながら「もう1かいやろう」と勝負を楽しんでいました。
  • うんとこしょ、どっこいしょ

    2026年2月24日
    11月にクラスであそんだ「おおきなかぶ」ごっこの続きで長く伸びたつるを大きなかぶに見立てて引っ張ってあそびました。
  • 指編み

    2026年2月24日
    毛糸を使って製作。指に順番にかけながら編んでいきます。「こんなにながいよ」「どんどんながくなるね」と友だちと話しながら楽しんでいます。
  • こおってる!

    2026年2月24日
    普段から楽しんでいる公園に散歩に行くと、前日の寒さで池が凍っていました。雪も残っていて「スケートできそう」「ゆきもあってきれい」と目を輝かせている子どもたちです。
  • 立てた!

    2026年2月24日
    お友だちが立って二本橋を立って渡っているのを見て挑戦してみました。高さもあるので慎重に慎重に。ついに成功すると、それが自信になり、「もう一回」と何度も挑戦していました。
  • 恵方巻をもぐもぐ

    2026年2月24日
    節分の日のおやつ「恵方巻」。おやつ前に方位磁石を使って今年の恵方である南南東を調べた5歳児クラスの子どもたち。みんなで願い事を心の中で唱えながら恵方を向いて、静かに食べ終えると、「おいしい」「おかわりしたい」と嬉しそうな子どもたちでした。
  • 立って身体測定をしたよ

    2026年2月24日
    1歳児クラスでは、発達に伴い1月から立位での身体測定を行っています。今まで仰向けで行っていた身体測定が、立ってできることに興味津々の子ども達。「つぎ○○ちゃんやるー」と順番を待ち、名前を呼ばれると嬉しそうに行ってくれました。
    園の概要 園の生活

    保育方針

    CHILDCARE POLICY

    一人ひとりのこどもたちの
    ありのままを大切に

    日々、丁寧な関わりやスキンシップを通して安心感や信頼感を育み、子どもが主体的に活動できるように、温かいまなざしで子どもの活動を見守ります。

    0歳児から5歳児まで
    一貫性のある保育

    こどもたちは、ひとり一人の育ちの過程があります。
    子どもの発達を理解し、一人ひとりの心と体の状態を知り、子どもたちが意欲的に主体的に活動できるように、私たちは温かい言葉がけと年齢にあった援助で子どもが少しずつ自分で身の回りの生活に必要な自立を促します。

    食事で使用するスプーンや食器も子どもの成長に合わせて大きさをかえて「自分で」ができるようにしています。

    安心安全な保育

    担任と一緒に看護師が毎日、全園児の子どもたちの健康観察をしています。
    0,1,2歳児の遊具は、衛生面にきをつけ毎日水洗いや、消毒をしています。

    通用門には防犯カメラを設置し不審者への対応など実施しております。 子どもたちの事故防止のため、安全点検も行っています。毎月避難訓練を実施し、子どもたちが訓練を通して自分を守ることを経験できるようにしています。非常時の防災備蓄も用意しています。

    保護者との信頼関係を大切に

    保護者との対話を大切にしています。日々のお子さんの育ちの中での悩みなども丁寧にお答えしていきます。

    保護者会はクラスごとに年2回あります。年齢発達にそったカリキュラムを担任が作成しお子さんの成長していく姿を一緒に確認していきます。また保護者の保育参加を受けております。参加することで自分のお子さん、そして周りのお子さんをとおして安心して子育てできるようになっております。子どもを真ん中にして保護者も一緒に育って学んでいけるようにしています。

    地域とのつながり

    地域に根ざし、子どもも大人も幸せに過ごせる園としての役目。地域の高齢者との触れ合い会を通して、人を敬う大事な心を子どもたちは学んだり、昔ながらの遊びを教えていただいたり世代を超えた交流は子どもたちも大人も豊かな時間となります。

    また、在宅でお子さんを育てている方を対象にした子育て支援を行っています。園庭での探索あそび、夏は水あそび、そして離乳食講座なども実施しています。地域にとっていつも身近に感じるクローバーこども園をめざしています。