保育方針

CHILDCARE POLICY

保育方針

CHILDCARE POLICY

笑顔あふれる保育
子どもたちのたのしかったこと

  • ボールの上でごろんごろん

    2026年9月08日
    お部屋でボールプールコーナーを作ると、嬉しそうに中に入る子どもたち。手のひらでだけでなく背中も使って、ボールの感触を楽しんでいました。
  • つめたくてきもちいい

    2026年9月08日
    なんだかキラキラして見えるまんまるの氷に子どもたちもキラキラの視線です。触ってみると水よりももっと冷たくてびっくり。でもそれも気持ちよくてたくさん触って感触を確かめていました。
  • おせんたくごっこをしてあそんだよ

    2026年9月08日
    おせんたくごっこをしました。たらいにたっぷりの水を張ってバンダナを漬け込んでもみ洗い。しっかり洗い上げた後は「かわきますように」と洗濯ばさみを使って丁寧につるして干していました。「あしたもおせんたくするんだ」とすっかりせんたくごっこに夢中な子どもたちです。
  • ふわふわ泡あそび

    2026年9月08日
    「みてみてまほうのおみずがあわだらけになったよ」とかき混ぜることで泡水になることに気づきました。
    コップによそって“わたあめ”に見立てたり、泡を使って体をゴシゴシ洗いお風呂ごっこを楽しみました。
  • こんな色ができたよ

    2026年9月08日
    色んな色の色水を入れて遊びました。振ってみると色が混ざって新しい色が完成しました。「みてみて」と友だちと見せ合っていました。
  • ふ~

    2026年9月08日
    泡作りをしていると、両手で丸を作り息を吹きかけてみます。するとシャボン玉ができそう。でもパチンと割れてしまいます。何度も挑戦して大きなシャボン玉作りを楽しんでいました。
  • トンネルできたよ

    2026年9月08日
    ふたつのトランポリンに足を乗せて立ってみると、なんだかトンネルみたいに。嬉しくて「みて、みて。トンネルできたよ。」とちょっと小さなトンネルをくぐって遊んでいました。
  • 郷土料理のお話 『煮菜(にじゃー)

    2026年9月08日
    幼児クラスで今月の郷土料理、広島県のにじゃーについてお話をしました。地図を見て広島県がどこにあるのか探したり、どんな食材が入っているのかお話しました。「しらすがはいってたよ」「やさいぜんぶたべたよ」とおいしそうに食べていました。
  • 上手にできるようになったよ

    2026年9月08日
    2歳児クラスでは、昨年冬から立位での身体測定を始めました。始めは、膝を曲げたり足を揃えてまっすぐ立つことが難しかった子ども達が、今では、上手に立てるようになりました。
    園の概要 園の生活

    保育方針

    CHILDCARE POLICY

    一人ひとりのこどもたちの
    ありのままを大切に

    日々、丁寧な関わりやスキンシップを通して安心感や信頼感を育み、子どもが主体的に活動できるように、温かいまなざしで子どもの活動を見守ります。

    0歳児から5歳児まで
    一貫性のある保育

    こどもたちは、ひとり一人の育ちの過程があります。
    子どもの発達を理解し、一人ひとりの心と体の状態を知り、子どもたちが意欲的に主体的に活動できるように、私たちは温かい言葉がけと年齢にあった援助で子どもが少しずつ自分で身の回りの生活に必要な自立を促します。

    食事で使用するスプーンや食器も子どもの成長に合わせて大きさをかえて「自分で」ができるようにしています。

    安心安全な保育

    担任と一緒に看護師が毎日、全園児の子どもたちの健康観察をしています。
    0,1,2歳児の遊具は、衛生面にきをつけ毎日水洗いや、消毒をしています。

    通用門には防犯カメラを設置し不審者への対応など実施しております。 子どもたちの事故防止のため、安全点検も行っています。毎月避難訓練を実施し、子どもたちが訓練を通して自分を守ることを経験できるようにしています。非常時の防災備蓄も用意しています。

    保護者との信頼関係を大切に

    保護者との対話を大切にしています。日々のお子さんの育ちの中での悩みなども丁寧にお答えしていきます。

    保護者会はクラスごとに年2回あります。年齢発達にそったカリキュラムを担任が作成しお子さんの成長していく姿を一緒に確認していきます。また保護者の保育参加を受けております。参加することで自分のお子さん、そして周りのお子さんをとおして安心して子育てできるようになっております。子どもを真ん中にして保護者も一緒に育って学んでいけるようにしています。

    地域とのつながり

    地域に根ざし、子どもも大人も幸せに過ごせる園としての役目。地域の高齢者との触れ合い会を通して、人を敬う大事な心を子どもたちは学んだり、昔ながらの遊びを教えていただいたり世代を超えた交流は子どもたちも大人も豊かな時間となります。

    また、在宅でお子さんを育てている方を対象にした子育て支援を行っています。園庭での探索あそび、夏は水あそび、そして離乳食講座なども実施しています。地域にとっていつも身近に感じるクローバーこども園をめざしています。