保育方針

CHILDCARE POLICY

保育方針

CHILDCARE POLICY

笑顔あふれる保育
子どもたちのたのしかったこと

  • さわってさわって

    2026年10月24日
    寒天遊びやウォーターマットなど様々な感触遊びをしています。ウォーターマットの中のポンポンを触りたくて一生懸命指で追いかけて、水の感触を楽しんでいます。
  • ぬるぬる、ぺたぺた

    2026年10月24日
    指先で絵の具に触れ、ぬるっとした感触や色が広がる様子を楽しんでいます。指で伸ばしたり、手のひらで触れたりしながら、思い思いに絵の具遊びを楽しみました。絵の具ならではの感触を味わいながら、色とりどりの素敵なトンボができあがりました!
  • ちいさなせんせい

    2026年10月24日
    先生になりきって絵本の読み聞かせをするのが好きな子どもたち。絵を見ながら自分なりの言葉で物語をつくって読んでいると、ひとり、またひとりと別の遊びをしていたお友だちが集まってきて、一緒に絵本を楽しんでいました。
  • お気に入りの場所

    2026年10月24日
    すぽっとはまる、まあるい空間で、足を伸ばしてリラックス。みんなみてみてー!とニコニコの笑顔です。
  • いっせーの、せ!

    2026年10月24日
    みんなで鉄棒。「いっせーの」で息を合わせて駆け出し、「せ!」で3人そろってぶら下がり大成功!
  • ゆうびんやさんのおとしもの

    2026年10月24日
    長縄で「ゆうびんやさんのおとしもの」。1枚、2枚と飛んでいるうちに、だんだん疲れてきますが、できるだけ長く飛ぼうと頑張っています
  • みんなのりましたか?

    2026年10月24日
    椅子を並べてバスごっこ。大好きな人形を椅子に座らせて「みんなのりましたか?」とお世話をしていました。
  • さんま、おいしいね

    2026年10月24日
    給食で、秋の味覚「さんま」を使ったさんまご飯を食べました。スプーンでさんまを探しながら、興味津々の子どもたち。大きなお口でぱくっと頬張り「おいしい」と旬の味覚を楽しみながらじっくり味わっていました。
  • 立って測れたよ

    2026年10月24日
    1歳児クラスでは、今月から立位での身体測定が始まりました。お兄さんお姉さんがやっているのを見て楽しみにしていた子どもたち。自分の番はまだかと心待ちにし、名前を呼ばれると気をつけの姿勢で上手に測ることができました。
    園の概要 園の生活

    保育方針

    CHILDCARE POLICY

    一人ひとりのこどもたちの
    ありのままを大切に

    日々、丁寧な関わりやスキンシップを通して安心感や信頼感を育み、子どもが主体的に活動できるように、温かいまなざしで子どもの活動を見守ります。

    0歳児から5歳児まで
    一貫性のある保育

    こどもたちは、ひとり一人の育ちの過程があります。
    子どもの発達を理解し、一人ひとりの心と体の状態を知り、子どもたちが意欲的に主体的に活動できるように、私たちは温かい言葉がけと年齢にあった援助で子どもが少しずつ自分で身の回りの生活に必要な自立を促します。

    食事で使用するスプーンや食器も子どもの成長に合わせて大きさをかえて「自分で」ができるようにしています。

    安心安全な保育

    担任と一緒に看護師が毎日、全園児の子どもたちの健康観察をしています。
    0,1,2歳児の遊具は、衛生面にきをつけ毎日水洗いや、消毒をしています。

    通用門には防犯カメラを設置し不審者への対応など実施しております。 子どもたちの事故防止のため、安全点検も行っています。毎月避難訓練を実施し、子どもたちが訓練を通して自分を守ることを経験できるようにしています。非常時の防災備蓄も用意しています。

    保護者との信頼関係を大切に

    保護者との対話を大切にしています。日々のお子さんの育ちの中での悩みなども丁寧にお答えしていきます。

    保護者会はクラスごとに年2回あります。年齢発達にそったカリキュラムを担任が作成しお子さんの成長していく姿を一緒に確認していきます。また保護者の保育参加を受けております。参加することで自分のお子さん、そして周りのお子さんをとおして安心して子育てできるようになっております。子どもを真ん中にして保護者も一緒に育って学んでいけるようにしています。

    地域とのつながり

    地域に根ざし、子どもも大人も幸せに過ごせる園としての役目。地域の高齢者との触れ合い会を通して、人を敬う大事な心を子どもたちは学んだり、昔ながらの遊びを教えていただいたり世代を超えた交流は子どもたちも大人も豊かな時間となります。

    また、在宅でお子さんを育てている方を対象にした子育て支援を行っています。園庭での探索あそび、夏は水あそび、そして離乳食講座なども実施しています。地域にとっていつも身近に感じるクローバーこども園をめざしています。