保育方針

CHILDCARE POLICY

保育方針

CHILDCARE POLICY

笑顔あふれる保育
子どもたちのたのしかったこと

  • さかみちこえてバァ

    2024年5月23日
    保育園にも慣れて行動範囲が広がってきた子どもたち。
    寝返しやハイハイ、つかまり立ちなどそれぞれの発達で身体を動かして遊んでいます。
    ヨイショと顔を上げた斜面の向こうに保育者を発見しました。見える景色も広がって楽しく嬉しい様子が伝わってきます。
  • ともだちをのせてしゅっぱつ!

    2024年5月23日
    大好きな押し箱に乗ったり、お友だちを乗せたり。
    手や足の力もぐんぐん強くなって お部屋の中でも元気いっぱい遊びます。
    お友だちと一緒 楽しいな♪
  • ビリボってたのしい

    2024年5月23日
    子どもたちの大好きな遊具、ビリボ。中に座って両足を使いバランスをとりながらクルクル回って遊ぶ遊具です。初めはゆっくり回っていますが、段々と足の運びが速くなり回転も速くなっています。
  • ありさんどうぞ

    2024年5月23日
    公園へ遊びに行くと地面にたくさんの実が落ちていました。集めていると、ありを発見した子どもたち。「ありさん、さくらんぼどうぞ」と食べさせてあげていました。
  • てをあげてわたるよ

    2024年5月23日
    交通安全教室で交通ルールを守る事の大切さを学び、実際にそとにでて横断歩道を渡ってみました。手をあげて左右を確認したり、間をつめて歩いたり、道の端っこを歩いたり、交通ルールを意識して歩く姿がとてもかっこいいうみクラスさんです。
  • みんなで土づくり

    2024年5月23日
    みんなでひまわりの土づくりをしました。おおきなひまわりになりますようにと願いながら楽しんでいる子どもたちです。
  • 行事食 こどもの日

    2024年5月23日
    5月5日はこどもの日。
    お昼ごはんはこいのぼりピラフ、おやつはこいのぼりケーキが出ました。
    園の概要 園の生活

    保育方針

    CHILDCARE POLICY

    一人ひとりのこどもたちの
    ありのままを大切に

    日々、丁寧な関わりやスキンシップを通して安心感や信頼感を育み、子どもが主体的に活動できるように、温かいまなざしで子どもの活動を見守ります。

    0歳児から5歳児まで
    一貫性のある保育

    こどもたちは、ひとり一人の育ちの過程があります。
    子どもの発達を理解し、一人ひとりの心と体の状態を知り、子どもたちが意欲的に主体的に活動できるように、私たちは温かい言葉がけと年齢にあった援助で子どもが少しずつ自分で身の回りの生活に必要な自立を促します。

    食事で使用するスプーンや食器も子どもの成長に合わせて大きさをかえて「自分で」ができるようにしています。

    安心安全な保育

    担任と一緒に看護師が毎日、全園児の子どもたちの健康観察をしています。
    0,1,2歳児の遊具は、衛生面にきをつけ毎日水洗いや、消毒をしています。

    通用門には防犯カメラを設置し不審者への対応など実施しております。 子どもたちの事故防止のため、安全点検も行っています。毎月避難訓練を実施し、子どもたちが訓練を通して自分を守ることを経験できるようにしています。非常時の防災備蓄も用意しています。

    保護者との信頼関係を大切に

    保護者との対話を大切にしています。日々のお子さんの育ちの中での悩みなども丁寧にお答えしていきます。

    保護者会はクラスごとに年2回あります。年齢発達にそったカリキュラムを担任が作成しお子さんの成長していく姿を一緒に確認していきます。また保護者の保育参加を受けております。参加することで自分のお子さん、そして周りのお子さんをとおして安心して子育てできるようになっております。子どもを真ん中にして保護者も一緒に育って学んでいけるようにしています。

    地域とのつながり

    地域に根ざし、子どもも大人も幸せに過ごせる園としての役目。地域の高齢者との触れ合い会を通して、人を敬う大事な心を子どもたちは学んだり、昔ながらの遊びを教えていただいたり世代を超えた交流は子どもたちも大人も豊かな時間となります。

    また、在宅でお子さんを育てている方を対象にした子育て支援を行っています。園庭での探索あそび、夏は水あそび、そして離乳食講座なども実施しています。地域にとっていつも身近に感じるクローバーこども園をめざしています。